◎体験者のご感想【Aさん】(女性) - 心体カウセリング




■「心体カウンセリング」(http://hojos.blog135.fc2.com/blog-category-28.html)を体験してくださったAさんが、とても丁寧なご紹介文を書いてくださいました。


【以下、ご感想】


http://wsdmagic.com/note/bujutu-counseling/



源武術主催の方条瞬刻さんによる、
心体カウンセリングを受けてきました。

武術家による心と体のカウンセリング。

病院でなく、
心理カウンセリングでもなく。

そもそも専門にスポーツも武術もやっていない自分が
受けてもいいものか?という疑問もありつつ…
受けさせていただきました。

心体カウンセリングとはどういうものかと伺ってみたところ↓
「心と体は一体で、
その関連を総合的に見ながら取り組まなければ、
問題の解決なし」という思想のもと、
質疑応答や身体の観察を通じ、
問題解決への助言、練習、施術などを行う。」
というものだそうです。

「心」と「体」を総合的に見ていただけて、
さらに自分でもできるような練習法を指導していただけるというのが魅力的に思いました。

—————————————————-
↓ここから少し私事ですのでとばしていただいても結構です。↓

ヒトの好調、不調というものについて、
必要性もありつつ
(甲状腺機能亢進症というものに高校生になってかかり、
その後腰痛に悩み…)
興味もあったので、
自分を実験台にいろいろな治療や施術を受け、
自分なりに勉強をしてきました。
(西洋医学、東洋医学、漢方、中国整体、気功、アーユルヴェーダ、鍼灸、リンパマッサージ、心理カウンセリング、ヒプノセラピー…、野口整体、みがまま整体、健康法、食事法等。)

それぞれ長短あり、
どれがよかったとは一概に言えず。
すべてバランスよく取り入れていくのがよいのかなあと。

西洋医学では血液検査やホルモン値など、
数値で正確に測ることができます。

悪いところを切る、
症状を抑えるだけの処方だけではいけないのでは、
体の全体をみて根本的に治療するというのが東洋医学の考え方。

鍼灸治療はWHOもいろいろな疾患に効果があると認めています。
心理的なことが影響して骨格にゆがみを与えるということも知りました。
また逆に、骨格のゆがみが心理的影響を与えることも。

野口整体などの本を読むと、
体の不調というものは、
調整を行っている現れだと。
例えば、風邪などで熱がでるのは体が熱を上げることによってウィルスを退治しているのだから解熱剤を飲んではいけないとか…。

ヒトの体には自然治癒力があり、
その力が滞っているのを直すのには東洋医学、代替治療がよいかもしれませんし、
人任せにせず、
自分で自分の体を知り、
生活習慣、
食事、
運動、
ストレスをためないなど、
単純なことさえできていれば、
大金をはたいてあれこれ治療を受けずにすむのかもしれません。

(あれこれ受けてきて思うのは、
お医者様や施術者の方なりのバイアスがかかるので、
検査などで数値を確認しつつ、
セカンドオピニオンをつくり、
治療を取り入れていったほうが安全かつ効果的ではないかと、
個人的に思います。)

東洋医学の食養生について調べると、
「自分の体に合うものを食べる」
「自分の生活している土地のもの、旬のものが体によい」
とあります。

食べ物が土地のものが良いならば、
健康法も土地のものが良いのではないか?
そして、
健康な体を作るための運動や体を動かすものも、
ヨガ、ピラティス、フラ、などを体験してきましたが、
自分が生まれ育った土地に昔から存在する体の操法がよいのではないかなと思うようになってきました。

そこで、日本古来の武術にいきついたのでした。

↑私事ここまで↑
—————————————————-

「武術」というものも、
もともと自分の国のものらしいのに、
なじみがなくわかりづらいものです。
武道や格闘技と何が違うのかもわかりません。

とりあえずwikiで見つけた文章を転載させていただくと、

「古武術的な発想では、筋力をつけるのではなく、
「もともとあったのに気づかなかったチカラ」を有効活用することをめざします。
「もともとあったのに気づかなかったチカラ」とは、
重力だったり、
身体の「構造」がもたらすものだったり、
様々です。
ともかく、
筋力をアップさせるのではなく、
効率的な身体の使い方、
チカラの生み出し方を工夫する、
というのが古武術的な発想の大きな特徴ということができます。
(医学書院,古武術介護入門・本文より) 」

貼り付け元

大きな筋肉を必要とせず、
体の小さいヒトでも重いものを持ち上げたり、
高くジャンプしたりできるらしい…。

武術の動きを応用して、
介護の現場で体を壊さないような体の使い方ができるらしい…。

無理なく、
あまり疲れず動くことができる術が古くから日本にあって、
超人的な動きができた達人がいたそうな…。

古武術についての多数の著作がある身体技法の研究家の甲野 善紀さんは、
元巨人軍の桑田さんなどのプロスポーツ選手に古武術の指導を行ったり、
TV番組にもとりあげられることも多く、ご存知の方も多いかもしれません。
https://www.shouseikan.com/

今回受けた心体カウンセリングの施術者である源武術 方条さんは、
その甲野 善紀さんのお弟子さんにあたる方でした。

ご自身の武術の体系をたちあげ、
スポーツと武術、
クリエイターと武術をつなげる教室や、
子供向けサッカー教室、
「心と体の両面を解放する練習をする教室」など、
武術を通して独自の活動をされておられます。
そのうちの一つの心体カウンセリングなのでした。

さてやっと心体カウンセリングについてですが、
流れは、
「質疑応答や身体の観察を通じ、
問題解決への助言、練習、施術などを行う。」
というまさにそのままでして。

私の場合、
相談内容がまとまらずぽろぽろと五月雨式に質問してしまったのですが、
親切にご回答いただけました。

そのうちの一つ、
「常に疲れている」とかいう大雑把な相談内容に対して、
掘り下げ、
どういう心理からくるものなのか、
また、体にどういう歪みがあり、
どこに力がはいってしまっているのかを見極めていただき、
問題の整理と、
解決のためのアドバイスをいただき。
体に働きかけることによってその問題も解決するということで、
歪みを取る体操、
そして力を抜く方法などのご指導いただきました。

「りきみをぬく- 日常・運動に役立つ脱力法 -」という教室HPにもありますが、
http://hojos.blog135.fc2.com/blog-entry-1374.html
http://www.nabra.co.jp/hobbit/rikimiwonuku.htm

武術的にも無駄な力を抜く、ということが大切のようです。

自分の腕をぽんぽんとお手玉のように弾ませ、
パッとはなされたとき、
自然とだらんとおちるほうが力が抜けているそう。
無意識にとめてしまう場合は無駄な力が入っていて、
心理的にも力んでいる。

落ちる手を無意識に止めてしまう力を、
サービス精神とか義務感と言われました。
私からサービス精神とったらダメ人間になりそうですが、
オンオフができるようになるとよいとのこと。
そのオンオフのタイミング難しい…と思う自分の心理がどこからくるのか…。
一考の余地がありそう。

ほかにも体をリラックスした気持ちの良い状態「ホヤホヤ」に保ち、
嫌な言葉や、感触などを和らげる方法や、
肩関節を「ボニョボニョ」と力を抜き、
大きい力に変える方法などを指導していただきました。

聞きなれないしやりなれないので難しいのですが、
このシンプルなことさえできれば、ガラっと変わるのかもしれない。

これらは、
古武術的な思想を方条さんなりにアレンジし、
人に伝えるべくメニュー化したものだそう。

体の調整の施術はソフトな整体を受けているようで、
深くリラックスできかなり眠くなりました…。

最後に疑問点などの質問や総括などいただき。
二時間終了です。

スポーツをされている方にはきっとまた全然違った、
充実の二時間になるのだと思いますが、
私のような漠然とした悩みにも対応していただけるのはありがたいことです。
自分では気づかない自分のゆがみ、りきみに気づくことができ、
体の面から整えてもらえること、
自分でできるようになること、
それがこの心体カウンセリングの素晴らしいところだと思います。

自分の反省点としては、
自分の心理面を話すのは苦手なので、
相談内容を明確にして、
正確に伝えられるよう準備していけばよかったなーと。
まだ固いですかね(笑)

「武術」と聞くと、敷居が高く感じられていましたが、
今回のカウンセリングで、
少し触れることができたのか…、
余計な力は必要なく、
より気分も体も楽になれるものと考えてよいのかな?

今後も少しずつ知っていければなと思います。

以上になります(^-^)

源武術 HP
http://hojos.blog135.fc2.com/

りきみをぬく
- 日常・運動に役立つ脱力法 -
http://www.nabra.co.jp/hobbit/rikimiwonuku.htm


 (おわり)




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ジャンル : 心と身体

サイラスさんの3/30「りきみをぬく」講座レポート・その3

 サイラスさん(http://k53333335.blog.fc2.com/)による、2013年3月30日(土)の参加レポート完結編です。
 サイラスさん、どうもありがとうございました。


■ 「3/30講座【りきみをぬく】ほびっと村学校に参加して」(3)


拡散力を使っている状態でのデモンストレーションも興味深いもので、なんというか、表情がポカーンとしている。
その状態で参加者が脚をとったり、タックルをし掛けるのだが、対応されて逆に組み伏せられてしまうのだった。
あんなポカーンともボーっとしているともとれるような表情で武術のデモンストレーションをする人を自分は見たことがない。

こうしたデモンストレーションの披露から参加者どうしが実際に身体を使って行う稽古につながってゆく。
それはデモンストレーションに関連を持ちつつも参加者のレベルに合わせた取り組みやすいもののように感じた。
ハイレベルの技を見たり受けたりするおもしろさと、実際に自分で行うことのできる稽古のおもしろさの両方がある。



今回の参加者は十名強で、なかなかにわいわいとした感じでした。皆思い思いに発言されて、自分にはその雰囲気こそが一番たのしく感じられました。
そんな雰囲気から稽古がさらに深まってゆく過程がたのしいのです。講師の方条さんもまた、その場その場で思いついたことを取り入れる形で会を進めている印象でした。


また、甲野先生や中島先生の技や稽古に連なり工夫がなされているところは、両先生の稽古会のファンである自分としてはとても興味をひかれるところでした。


(おわり)

 次回はたいさんのレポートをご紹介します。


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サイラスさんの3/30「りきみをぬく」講座レポート・その2

 サイラスさんによる、2013年3月30日(土)参加レポートの続きです。


■ 「3/30講座【りきみをぬく】ほびっと村学校に参加して」(2)


感覚をつかむ稽古というものもあった。
二人一組になり一方が相手の腕をとる。次に腕をつかんでいる側はその手を不意に離す。
この時腕をつかまれている側は完全に脱力することを心掛ける。うまくいけば、つかまれているその腕が離されたとき、パタンと自由落下するというもの。
この稽古は自分は以前にもやったことがあり、実はそこそこ自信があった。
しかし、方条さんに見てもらうと、右胸の腕の付け根に近いところに力みがあり、腕が落下する際に一瞬滞る・・・と。
言われて見ると確かにそうであった。
しかし、なんと繊細な観察か。言われなければ自分はずっと気づかないくらいのものであった。



デモンストレーションの一環で、方条さんの技がどのように変化があったか、その変遷の歴史を説明する場面があった。ただ力を使うことから、身体に一定の張りをつくること。その後、脱力するやり方に身体の使い方がかわっていったこと。
こういった変化は心の、意識の面にもあるようで、相手を意識することをやめる技から、さらに自分自身を意識することもやめる。集中力から「拡散力」という言葉での説明であった。

(つづく・次回完結編)


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サイラスさんの3/30「りきみをぬく」講座レポート・その1

 今回から数回に渡り、毎月開催している方条の講座「りきみをぬく」参加者のレポートを紹介いたします。
 初回は、現在医学生であり、方条と合同講座を行った事もあるサイラスさんによる、2013年3月30日(土)の参加レポートです。

 とても的確で分かりやすい、優れたレポートを書いていただきました。


■ 「3/30講座【りきみをぬく】ほびっと村学校に参加して」(1)

すこし遅刻をして参加。
すると皆がしていたのは、半身動作研究会で中島先生のしていた皮膚の接触面の感覚を一定に保つ稽古、・・・から派生したような稽古だった。
皮膚に一定の感覚を保ち、そうして技になるものなのだが、この稽古の場合は皮膚に与える「摩擦」の感覚を一定に保ってゆき、それが技になる。

以前に経験したその皮膚の接触面の感覚を保つ稽古よりも取っ付きやすい気がした。

この稽古は腕を使ってその摩擦を作るのだが、肘関節のあたりで一定の摩擦を保つのがちょっとむずかしい。
そこで、その場で方条さんが思いついて杖を用いてこの稽古をやってみる。これはさらにやり易い稽古になった。
また、自分と組んで稽古をした方は柔道をしていたことのある方で、大腰という技をこの感覚を利用してかけてくれた。これが摩擦を一定に保たれて投げられると、無理やり力で投げられている感じがしなくて気持ちいい。
感じとしては介護技術のトランスを受けているような。(逆に介護技術にも応用できるかもしれない。)


次は甲野先生の古武術介護の技術に工夫の加わったもののデモンストレーション。相手を抱えあげるものだが、相手の腕を自身の肩を貸す体勢をとる。自分が持ち上げてもらったが、軽々と持ち上げられた。

(つづく)


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たいさんの第4回[甲野善紀の術理史]レポート

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 2013年1月14日(成人の日)に開催された、第4回「甲野善紀の術理史」のレポートです。
 書いて下さったたいさん(「武術稽古とかのブログ」http://vtotai.blogspot.com/)は、スタッフとして撮影係も担当して下さっています。(掲載の講座風景も、たいさん撮影です。)

 
◎第4回【甲野善紀の術理史】レポート

甲章研究室主催の通称歴史講座。
歴史講座といっても座って昔話を聞くのではない。
今では行われなくなっているメニューを当時の様子を振り返りながら稽古しようというもの。
講師は甲野先生とは30年来のつき合いがある中島先生。
テーマは「水鳥の足」だ。私は撮影係として参加。

居着かないでいるということ。
求められることを文字にしてしまえば簡単に書けてしまうが、やるのが難しいから稽古するわけですね。

東京では豪雪と言っても良い悪天候の中、10名以上の参加があった。こんな日に参加するだけあってみなさん稽古を楽しんでいられた様子。何よりです。

私からみてももう少し改善出来そうな人が見受けられたが
、この日の中島先生はあまりだめ出しをしていなかったように思う。盛り上がって稽古していたので、流れにまかせていたのでしょうか。
いろいろやってみて、何となく出来た気になって、中島先生の技を受けてみたら、受けた感触が全然違ったというのも、駄目出しばかりされるよりよい稽古になるかも知れない。
教わる方にも教える方にも焦りは禁物ですかね。

説明の流れの中で中島先生が『浪之下』をし始めたので方条さんにカメラを預けて私も受ける。貴重な機会だ。なぜ貴重かって普段の中島先生の稽古では出てこないからだ。やらない理由は以前聞いた記憶では"苦手"とか"潰し系は好きじゃない"とか言っていたように思う。
良い記念になった(笑)

他には『3要素同時進行』による崩しなど。
歴史講座で取り上げられる初期の頃の技はその目的がわかりやすく(稽古が易しいわけではない)、身体能力ではなく動きの質を問われるものが多い。そこが術っぽくて良いのだw
2ヶ月に1度のペースで開催されている。質問には制限が無く、最新の技についても話を聞くことが出来る。
興味がある方、おすすめです。


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中島先生「ことしのテーマ」

 中島先生のブログ(http://hanmidosa-waza-ari.cocolog-nifty.com/)に掲載された「ことしのテーマ」という文章をご紹介いたします。
 今年の稽古方針について書かれています。

●「ことしのテーマ」

活動予定をみてもらうとわかりますが、今年はこれまでの半身動作研究会の稽古をすべて「技アリの身体になる」と冠して表記しています。

今年一年は徹底して「技アリの身体になる」をテーマに稽古していこうと思っているわけです。つまりは「やる」率を高めて、動きの精度を上げていこうというわけです。もちろん初心者にもこれは益があります。動くことで理解が深まるからです。

稽古はまず技を受けてみることから始まります。「技を受けること」。これは初心者だろうが常連だろうが、誰でもできる稽古ですね。
ひとつやれることがあります。それはとりあえず「技をやってみる」ということです。
この「とりあえず、やる」ということが意外と難しいのです。というのも松聲館の伝統的な稽古法は、やってもやらなくても自由だからです。

半身動作研究会の稽古もそれに則っているので、「とりあえずやれ!」という強制力が全然ありません。わたしにそういう風格もない(笑)
そのせいで、動きを止めての技の検討、つまり立ち話になってしまう傾向があります。これは普通の武道の稽古をしている人たちには理解できないかもしれませんが、けっこうあるんです。
そういうことが良いことのようにも思っていたのですが、やはり動きのことは動きの中で考えた方がいい。まずは動く。当たり前ですがそうしないと技に近づくことはできないわけです。しかし強制してもうまくはいかないでしょう。だからどんどん動いていく環境を整えるのがわたしの役目といえます。
まあ、実態はそれほど昨年と違うようにみえないかもしれませんが、一応心積もりとしては「ともかく動いて、技アリの身体になろう」というのが今年の目標です。


 以上


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プロフィール

方条瞬刻

Author:方条瞬刻
■ カルチャー学校講師や身体講座の企画を行っています。 
■ 「動きにおける根本原理の組み替え」に主眼を置いた、【源運動/源武術】の概念を提唱し、武術や身体動作を研究しています。 
■ 松聲館・甲野善紀先生、半身動作研究会・中島章夫先生の術理を研究。 
■ 定期的に中島先生を講師にお招きし、東京都中央区にて「甲野善紀の術理史」という稽古会を開催中。 
ほびっと村学校講座「りきみをぬく」-日常・運動に役立つ脱力法-講師。

(お問い合わせ、ご感想など)連絡アドレス
houjoushunkoku@gmail.com
●現在、稽古会等の情報をメールマガジンにて配信中(無料)。
 上記アドレス宛の件名に、「メールマガジン希望」と記入し、メールを送信して下されば登録できます。

・ツイッター:
https://twitter.com/HoujouTomonori
・フェイスブック:
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・ミクシーコミュニティー「源運動/源武術」:
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